来春の予定


ぼんやりとではなく、遠隔地の営業部隊が自覚的に行動できるように。
企画内容が、企業も参加しやすいように。
もちろん読者が大いに感情移入して読めるように。
ということを、秋号が目途がたった直後に考えなければならない。
ここで時間を取り返せば、来年は計画通り進めることも可能になるだろう。
ここが踏ん張り時というんだろう。

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