オン・ザ・ロードagain

大学生の頃、旧訳の「路上」を繰り返し読んでいた。卒業後もしばらく読んでいたけど、ある時から俺には関係ないという感覚で距離を置くようになった。

その後は、ケルアックの「禅ヒッピー」などの静かな作品へ惹かれるようになってきた。

新訳版の「オン・ザ・ロード」も買ってはいたけど、一度読んだきりでそのままになっていた。

でも最近、、、「禅ヒッピー」には距離感を感じ、「オン・ザ・ロード」へ再び惹かれている。

なにかが変わろうとしているのかもしれない。いつも気が付かないうちに変わっているものだから。

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