WatchOS2になって、Apple Watchのナビは使えるようになったのか?

大阪は川の街。 川べりは気持ちいいわぁ。//embedr.flickr.com/assets/client-code.js

WatchOS2になって、一番恩恵を感じるのはiPhoneとの連携が早くなったことだ。今までは、iPhoneアプリをApple Watchから呼び出すたびに、じーっと待っていなければならなかった。その間に、Apple Watchはスリープでブラックアウトして、残念な気分になったりしていた。

しかしWatchOS2にメジャーアップデートしてはっきりと変わった。事前に読み込みに入っていたのか分からないが、アプリによってはほとんど待つことはなくなった。

そこでランチに会社から徒歩15分位先のラーメン屋まで、Apple Watchにナビしてもらうことにした。目的地はここ「麺屋あげは」さん。

ビルとビルの間の横道に入るので、ナビして欲しかったのだ。

で、結論は、相変わらずApple Watchに表示されるナビの表示意味がわかりにくいという致命的な問題はあるものの、かなり使えるものになってきた印象。もちろん、GPSを正確に取れる場所という限定条件は変わらないので、ここはApple Watchのせいではない。

Apple Watchでのナビの使い方は、大まかに近くまで案内してもらってからは、ラストはiPhoneのナビと目視で探すというのが、最適な使い方だと思っている。

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